投稿者 : 道の駅あおがき 投稿日時: 2011-04-17 (2281 ヒット)

2011/4/17(日曜日)道の駅あおがきでは春祭りが賑やかに開催されました。
当日は晴天に恵まれ、多数ご来場頂きました。東日本大震災の支援としてチャリティ餅つきを午前・午後とし、お客様にご協力戴きました売上金と氷上町の豊島さんによる似顔絵お礼のお金等合わせて35,150円を丹波市社会福祉協議会青垣支所に預けました。
 
今年の春祭りは、いつもの特産品販売店とフリーマーケットに加え地元の盆栽愛好家の足立茂男さんに五月の盆栽を展示、丹精を込めた従業員の寄せ植えや生け花、他も展示しました。


豊島さんには絵の展示と、希望者への似顔絵描きは、お客さまから大変喜ばれました。


高橋竹山流津軽三味線の師範高橋竹昌さん、垣崎兄弟による演奏ありと、生の演奏をまじかで感じ、迫力満点の演奏に大好評でした。

またこれからも色々な企画を考えイベントを開催していきます、道の駅「おいでな青垣」では皆様のお越しをお待ちしておりますのでお立ち寄りください。

いつもご利用ありがとうございます。


投稿者 : 道の駅あおがき 投稿日時: 2011-03-23 (2292 ヒット)

氷上西高校では、道の駅あおがきにて、東北大震災の義援金募集の活動を、道の駅ご利用のお客様に訴え、支援の輪を広めました。


投稿者 : 道の駅あおがき 投稿日時: 2011-03-08 (1833 ヒット)

3月8日定休日においでな青垣では、緊急時にそなえて消防訓練を行いました。

避難誘導訓練、消火訓練、AED講習を理事、従業員でおこないました。

始めに、日頃より防火意識の向上を心がけておく、近年多い消火器破裂の事故等の説明をうけ。次に非常放送を使いお客様に火災をすぐに知らせ、安全に避難誘導する事や、出口の確保等を繰り返し訓練し体で覚え非常時にはすぐに安全確保に務められるよう参加者一同真剣に消防訓練を実施しました。

 


投稿者 : 道の駅あおがき 投稿日時: 2011-03-06 (1763 ヒット)

三上公也さんの3/5ブログより転載
ラジオ関西「三上公也の情報アサイチ!」(月〜木 午前5:50〜9:00)パーソナリティの三上公也です。番組で取り上げた話題やプライベートな出来事など“GOOD”な情報を書き込んでおられますブログよりご本人の許可をいただき内容を転載させていただきました
 
3月5日(土)丹波バスツアー実施!
 

先月27日(日)に「冬の丹波魅力発見の旅」バスツアーを行いました。今回のツアー申し込みはお知らせとほぼ同時に満杯となり、キャンセル待ちになった方々には申し訳けありませんでした。 この日は2月の末とは思えない穏やかなツアー日和で、青空が広がって日中はコートなしでも過ごせました。

・・・中略・・・
 

ところで道の駅あおがきの「まるちゃん」という名のこんにゃくは以前ご紹介しましたが、前回の取材で食べ損なった「ニ八」そばを堪能。
 
これが少し縮れた麺でのど越しもよく、なかなかの美味!めんつゆの中には山芋が入っていました。お昼もしっかり食べていたので、さすがに天ぷらやおにぎりがセットになった定食は無理でしたが、次回訪れたときには是非ともセットメニューをいただきたいものです。
 

 つづく ⇒ 三上公也さんのブログへリンク


投稿者 : 道の駅あおがき 投稿日時: 2011-02-28 (2072 ヒット)

三上公也さんの2/25ブログより転載
 ラジオ関西「三上公也の情報アサイチ!」(月〜木 午前5:50〜9:00)パーソナリティの三上公也です。番組で取り上げた話題やプライベートな出来事など“GOOD”な情報を書き込んでおられますブログよりご本人の許可をいただき内容を転載させていただきました。

        ご協力ありがとうございます。 ⇒ 三上公也さんのブログへリンク


2月25日(金)きのうの「おもしろ丹波楽」は・・・

3つの話題をお届けしました。
 
まずは丹波市青垣町の道の駅あおがきで販売されているこんにゃく「まるちゃん」。

施設運営をされている「組合法人 おいでな青垣こんにゃく加工部主任の足立初美さん(右)と事務所の谷川孝子さんにお話を伺いました。
 
厨房の中は暑いので年中半そでだそう。
確かに足立さんはこの日も半そで姿でした。

四角ではなく丸いので「まるちゃん」。
空気を抜く手作業で形を整えるのに作りやすいからだそう。
14年前、まるちゃんこんにゃくを自然の成分で固めるために4種類の植物を使ってみたところ、最終的に竹を燃やした灰を使うのが一番良かったとか。

そして「まるちゃん」はゆずみそを付けてさしみでいただくのが美味。
ひょうごブランド認定商品で、こんにゃく臭さがなくみずみずしい味わいです。1つ150円。

そして隣の建物の丹波布伝承館へ。
指導員の方々に実演を見学させていただきながらお話を伺いました。
丹波布はそもそも民衆のために用いられたもので、その風合いはなんともいえません。

糸を紡ぐのは簡単そうに見えて難しいのだそう。
糸作りが基本。そして染色、機織と伝承館では一通りの工程を2年間で学べます。


 
指導員の安達(あんだち)佳代さん(右)とイラスムス千尋さん。
安達さんは13年、イラスムスさんは5年の経験をお持ちです。
すべてが自然相手のもの。
世の中に2つとして同じものはないのです。
将来は着物を始め日常づかい出来るものを作っていきたいとおっしゃっていました。

  つづく ⇒ 三上公也さんのブログへリンク


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